“Welcome back!”で久しぶりに帰ってきた仲間を出迎える

日常会話
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年末年始ということで、昨日は帰省にまつわるこちらの英語表現をご紹介しました。また、この表現は、帰省以外のとき、たとえば大学時代など前に住んでいたところに戻ったときにも使えるものでした。

“Feeling good to be back!”で戻ってきたときの喜びをシャウト!

”Feeling good to be back!”は自分が帰る側のときに使いますが、自分が迎える側の場合は”Welcome back!”で「おかえり!」と言います。それでは、例文を見ていきましょう。

英語の例文と日本語訳

英語の例文

Jim
Jim

I finally came back

to California.

Feeling good to be back!

Bill
Bill

Hey, welcome back, Jim!

I’m very happy to see you

again.

日本語訳

Jim
Jim

ついにカリフォルニアに

着いた。やっぱ地元はいいね!

Bill
Bill

おかえり、ジム!

また会えてうれしいよ。

”Welcome back!”の意味

“Welcome”は「ようこそ」、”back”は「戻る」という意味なので、”Welcome back!”と組み合わせることで「おかえり!」という意味になります。

家に帰ってきたときの「おかえり」との違い

ちなみに、家に帰ってきた家族に対して「おかえり!」というときは、”Welcome back!”ではなく”Hi!”とか”Hey!”になります。

まとめ

友だちや知人など、久しぶりに帰ってきた仲間を出迎える言葉は”Welcome back!”

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ようすけ

アメリカ生活と外資系企業での経験をもとにサイトを運営しています。英語のお供としてご活用ください。

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