コラム

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このサイトは英語を使う場自体を直接提供することはできません。ただ、代わりに「英語を使ってみたい」「もっと英語がうまくなりたい」「海外に触れてみたい」と思っているときに「自分でなにか機会を探してみようかな!」と思えるきっかけになる記事を書きたいと思っています。そのような機会を持つことが自分の感性を刺激し、驚くほど素敵な時間を人生にもたらしてくれると信じているからです。
スタンス

国際は「国のきわ」。1つでも超えたなら、それが国際経験の始まり

海外経験の魅力を伝えるために、僕がアメリカに留学していたころに書いた、渡米1年を振り返ったときの日記をご紹介します。若干21歳の青年が異国で何を感じたのか。日記から伝わる様子が、海外に興味を持つ人たちの参考になれば幸いです。
国・自然

ワーホリに行けて英語も話す国、ノルウェーはEUに非加盟

ワーホリに行けて英語も話す国、ノルウェー。そんなノルウエーはEUに加盟していません。なぜEUに加盟していないのか。そんな好奇心に対して、地理という切り口から迫ります。また、参考にした良書もご紹介します。
スタンス

「25歳以降の命=時間=通貨」という設定から見つめる人生のすべて

『TIME/タイム』はスリルが欲しいときにおすすめの映画です。「25歳以降の命=時間=通貨」という設定があるため、登場人物たちが持つ人生の残りの時間が0秒に近づくシーンがいくつもあるのですが、そのたびに心臓がバクバクしてしまいました。
スタンス

ラブコメ洋画『アバウト・タイム』で考える愛と人生、それから時間

『アバウト・タイム』(原題:About Time)の素敵な世界をご紹介します。テーマは恋愛や家族愛、友情です。ストーリーの内容と出演者同士の雰囲気の良さが相まって魅力的な作品に仕上がっています。
スタンス

【語り尽くせない魅力】ウディ・アレンで堪能する7年ぶりのフランス

1920年代やベル・エポックのパリを舞台にした、バイオリンの音色が心地いいクラシック・ジャズ、ウィットの効いた会話、哲学と芸術が織りなす世界。ウディ・アレンの『ミッドナイト・イン・パリ』は、そんな数々の要素が味わい深い映画です。
英語力アップ

動いてマネして、楽しんで!1人から始められる楽しい英単語の覚え方

新しい英単語の意味を覚えるって大変ですよね。そんなときは、その英単語の意味に合わせて自分の体を動かしたりポーズをマネしてみたりすると、楽しく覚えることができます。やるときは、1人でも友達とでも、どちらでもOK!
英語力アップ

【発想の転換】英単語の「難易度が高い」ってどういうことだろう?

「難易度」という言葉のせいで苦手な単語ができていませんか?ぜひ一度、そんな先入観を取り払ってみましょう。

英語力アップ

道を聞くときの「ちょっとすみません」はSorry?それともExcuse me?

「ちょっとすみません」。この一言で、日本語では謝ったり何かを聞いたりすることができますが、英語ではそれぞれ別の表現になります。
英語力アップ

“Bicycle”はどうして自転車という意味なの?

英単語にも、漢字でいう部首やつくりのようなものがあります。このような視点を持つことで、単語の理解がさらに深まります。
英語力アップ

英語を英語で理解するためには意訳を続けることが効果的

英語を英語のまま理解するには、翻訳するときに意訳を意識することが効果的です。意訳をしようとすると、英語の文章を深く理解しようとします。こうすることで、頭の中で英語を日本語に変換することが少なくなります。
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